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昭和レトロな酒場で味わう、懐かしの鉄板ナポリタン
クロスケ酒場は、信州伊那谷の産直グルメや昭和レトロな雰囲気で知られていますが、〆の一皿として親しまれているのが昭和ナポリタンです。
昭和の洋食を思わせる一皿
ナポリタンは、喫茶店や洋食店で親しまれてきた、昭和を代表する定番メニューです。クロスケ酒場は、昭和モチーフで統一した店内の雰囲気に合わせて、このナポリタンをメニューに用意しています。飲んだあとの〆にも、単品のおつまみとしても楽しめる一皿です。
お酒のあとの〆にちょうどいい
居酒屋での楽しみのひとつが、飲んだあとの〆です。クロスケ酒場のナポリタンは、地酒やビールを楽しんだあとにうれしい、ボリューム感があります。信州直送のジビエや高原野菜を味わったあと、最後にナポリタンで締めるという流れも、この店ならではの楽しみ方です。
産直グルメと並ぶ意外な名脇役
クロスケ酒場の主役は、伊那谷から届く鹿肉のメンチカツや地酒「信濃錦」といった産直グルメです。その中で、昭和ナポリタンは、肩の力を抜いて楽しめる名脇役として存在しています。本格的な産直料理と、どこか懐かしい洋食が同じ卓に並ぶのが、この店の面白さです。
昭和レトロな空間とともに
外観・内装・音楽・スタッフの制服まで昭和モチーフで統一したクロスケ酒場では、ナポリタンのような懐かしい味が、店の雰囲気とよく合います。昭和の空気を感じながら味わう一皿は、どこか心をほぐしてくれるはずです。
信州直送のジビエと地酒を昭和レトロな空間で楽しんだあとは、姉妹店の羊スケで新鮮な生ラムのジンギスカンもおすすめです。東大和で信州の恵みを味わえる二軒を、ぜひ巡ってみてください。

