東大和の居酒屋クロスケ酒場、昭和レトロな空間づくりへのこだわり

クロスケ酒場 東大和の居酒屋 昭和レトロな店内のイメージ

東大和市向原にあるクロスケ酒場は、赤提灯が目印の昭和レトロな居酒屋です。料理や地酒だけでなく、この「空間づくり」へのこだわりも、クロスケ酒場らしさのひとつです。

目次

赤提灯が灯る、昭和レトロな店構え

クロスケ酒場の店先には、大きく「飲み処」と書かれた赤提灯が灯ります。東大和市駅から徒歩数分、向原の青梅橋ビル1階という立地の中で、昔ながらの酒場の雰囲気をひと目で感じてもらえるようにと選ばれた佇まいです。仕事帰りにふらっと立ち寄りたくなる、そんな入口を目指しています。

一人飲みにも、宴会にも心地よい店内

店内は、昭和の大衆酒場らしい落ち着いた雰囲気でまとめられています。カウンター席は一人でふらっと飲みに来た日にも居心地よく、テーブル席はグループでの宴会にも対応。日〜木は17時〜24時、金・土は17時〜26時まで、年中無休で営業しているので、遅い時間の一杯にも使いやすいのが特徴です。

信州の恵みを、昭和の空気とともに

クロスケ酒場の魅力は、この昭和レトロな空間で、長野県伊那谷から直送される高原野菜や鹿肉ジビエ、地酒「信濃錦」といった信州の恵みをゆっくり味わえること。昔ながらの酒場の雰囲気と、産地直送の新鮮な食材という組み合わせが、他にはない体験を生み出しています。

信州つながりの姉妹店、骨付きラムチョップが人気のジンギスカン専門店 羊スケも、同じ東大和エリアにあります。あわせてぜひチェックしてみてください。

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クロスケ酒場 東大和の居酒屋 昭和レトロな店内のイメージ

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