東大和で遅くまで飲めるお店。金・土は26時まで営業のクロスケ酒場

赤提灯 東大和の居酒屋 クロスケ酒場 深夜営業のイメージ

東大和で一日の終わりに一杯、あるいは「もう一軒だけ」と思ったとき、意外と困るのが閉店時間です。東大和市駅の周辺で遅い時間まで開いているお店は、そう多くありません。クロスケ酒場は、日曜から木曜が17:00〜24:00、金曜と土曜は17:00〜26:00(深夜2時)まで営業しています。しかも年中無休です。

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遅い時間まで開いている、という安心感

飲み会が解散したあと、あるいは残業明けの遅い時間。多くの店がラストオーダーを迎えるころに、まだ席がある店が街にあるかどうかは、その街の夜の過ごしやすさをかなり左右します。金曜と土曜の26:00までという営業時間は、時間を気にせず腰を落ち着けたい人にとって心強い選択肢です。日曜から木曜も24:00まで営業しているので、平日の遅めの一杯にも対応できます。

東大和市駅から徒歩数分、青梅橋ビル1階

場所は東京都東大和市向原6-1201-14、青梅橋ビルの1階です。東大和市駅から徒歩数分の距離にあります。駅から近いということは、遅い時間でも移動が短くて済むということでもあります。予算の目安は3000〜4000円ほどで、気軽に立ち寄れる価格帯の大衆酒場です。

遅い時間でも、産直の食材で

クロスケ酒場は、長野県伊那谷から直送する高原野菜や鹿肉のジビエ、地酒「信濃錦」を看板に掲げています。遅い時間だから出せるものが限られる、というタイプの店ではありません。しっかり食べたい日も、軽くつまみたいだけの日も、産直の食材を軸に選べるのがこの店の性格です。

昭和レトロな店内、一人でも入りやすい

店内は昭和レトロな内外装をコンセプトにしています。宴会やデートはもちろん、一人飲みでも入りやすい大衆酒場の空気があります。はじめて一人で暖簾をくぐるのが気後れするという方は、最初の一杯を気持ちよく飲むための話もあわせてどうぞ。

早い時間から飲みたい日は、姉妹店という手も

逆に、明るいうちから飲みはじめたい日もあります。そんなときは同じ東大和市向原にある姉妹店へ。信州直送の生ラムを扱うジンギスカン専門店「羊スケ」は、土・日・祝日は15:00から営業しています。昼下がりは羊スケ、深夜はクロスケ酒場、という使い分けができます。

店舗情報

クロスケ酒場
〒207-0013 東京都東大和市向原6-1201-14 青梅橋ビル1F
TEL 042-843-6797
営業時間 日〜木 17:00〜24:00/金・土 17:00〜26:00
定休日 なし(年中無休)
ジャンル 居酒屋・ジビエ・産直野菜

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