クロスケ酒場は、昭和レトロな大衆居酒屋でありながら、地元とのつながりを大切にしているお店です。今回は、その「つながり」についてご紹介します。
目次
お店の絵とロゴは、近くの芸大生に依頼
クロスケ酒場の店舗の絵やロゴは、近くの芸大生に依頼して制作したものです。お店づくりに地元の若い世代を巻き込み、コミュニケーションをとることも、大切にしていることのひとつだそうです。
野菜は農家さんから直接仕入れ
お料理に使う地元の野菜は、農家さんから直接仕入れています。その土地ならではの旬の食材を提供したい、という思いからです。長野県伊那谷のアルプスに囲まれた土地で育った旬の高原野菜やジビエも、産直でご用意しています。
気軽に寄れる、アットホームな酒場
スタッフは制服のシャツにサロンをまとい、一見さんでも気軽に入れるオープンな雰囲気で迎えてくれます。地元とつながり、生産者とつながる。そんな酒場で、安くて楽しい一杯をお楽しみください。
同じ東大和市駅エリアのジンギスカン専門店、羊スケの自家製タレで味わう生ラムもあわせてご覧ください。

